中小企業デジタル化応援隊事業(中小事業庁・中小企業基盤整備機構)のIT専門家として、代表の堀野正樹が登録されましたのでお知らせいたします。

当事業の適用により、企業様は少ない費用負担でデジタル化促進やEC事業の強化を図ることができます。詳細についてはお問い合わせください。

​ ​中小企業デジタル化応援隊事業とは?

中小企業デジタル化応援隊事業とは、中小企業の経営課題を解決するために、IT専門家が「中小企業デジタル化応援隊」として中小企業のデジタル化サポートをする取り組みです。

支援内容

第Ⅱ期 中小企業デジタル化応援隊事業の取り組み

 中小企業に対してデジタル化サポートを行ったIT専門家に対して、中小企業デジタル化応援隊事務局から最大3,500円/時間(税込)の謝金が支払われます。

 そのため、中小企業は時間単価から上記の謝金( 最大3,500円/時間(税込) )を差し引いたコストでデジタル化サポートを受けることができます。

*サポート時間に対する単価は中小企業とIT専門家の準委任契約によって定められます。
*中小企業側も本事業に登録する必要があります。

実施期間

①IT専門家・中小企業等の本事業への登録受付期限 令和3年 9月30日まで
②IT専門家と中小企業等による支援計画の契約締結の期限 令和3年11月30日まで
③IT専門家による支援の完了及び支援実施報告の期限 令和3年12月17日まで
④IT専門家による謝金申請の期限 令和3年12月24日まで
⑤事務局事業の実施期限 令和4年 2月28日まで

「中小企業デジタル化応援隊公式サイト」
https://digitalization-support.jp/

当事業の適用をご検討の企業様はまずはお問い合わせください。
適用後の金額についてご案内させていただきます。